
eラーニングをはじめとするITの大学教育への導入は、安直なIT利用になっていないだろうか? 利用できる技術があるから利用するのではなく、eラーニングなどのITを導入することで大学教育の何をどう変えようとしているのかを明確に意図すべきだと考えます。
阪井先生は、私の人生のメンター。おしゃれなジェントルマンです。
次世代の教育を実践している先生から事例を聞くことができます。大学関係者だけでなく、企業関係者も多く参加。教育はどうなるべきかの議論が白熱ししばしば脱線。本番は「飲み会」で熱く語り合う会です。